溶けた理性は媚薬の香り
レビュー平均 3.94点 / レビュー数 31件
評価・レビュー:
三上キャノンらしい、色気のある線と艶のある肌描写。女の子の“理性が崩れる瞬間”をしっかり描ける人で、絵の説得力は抜群。
ただ今作は、男側の描写がけっこう前に出てくる。
そのため「女の子の快楽を純粋に見たい」派には少しノイズに感じるかも。
とはいえ、構図のうまさや空気感のエロさはさすが。
露出系・野外プレイ・背徳系が好みなら楽しめる。
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タイトル: 溶けた理性は媚薬の香り
作家:
作家ランキング:圏外
レビュー平均点: 3.94点 /5点満点
(作家別レビュー平均:4.35点)
「作家別レビュー平均」は三上キャノンの全単体作品のレビュー平均点です。
レビュー数: 31件(レビューを見る)
レビューはまずまずの評価だが、厳しめの意見もある。レビュー数上位2%商品。
ページ数: 196
発売日: 2019年02月16日
品番:b061bangl00917
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